わずか3年で症例件数16,000件以上・有害トラブル0の徹底安全製法 わずか3年で症例件数16,000件以上
有害トラブル0の徹底安全製法

ご自身の血液から生成される成長因子で膝の悩みをご自身の

PDF療法とは?ご自身の血液に含まれる血漿から成長因子を 抽出し、濃度を高めてから患部に注入する新しい 局所注射の治療法です。

老化による痛み 慢性の痛み 急性の痛み スポーツ性の痛み

RECOMMEND PDF療法/PDF-FDは
こんなお悩みにおすすめです

  • 01関節・筋・健が痛くて
    動くのがつらい
  • 02痛み止めやグルコサミンの
    効果が感じられない
  • 03ヒアルロン酸注射が
    効きにくくなってきた

PDF療法とはPlasma Derived Factor-Freezedry『血漿由来因子』療法の略称で、患者様ご自身の血液に含まれる血漿から成長因子を抽出し、濃度を高めてから患部に注入することで、より多くの成長因子の作用が期待できる新しい局所注射の治療法です。

『血漿由来因子』療法

治療において重要な役割をもつ
成長因子とは?

成長因子とは、様々な効果を持つたんぱく質の一種です。
それらは、細胞の増殖や抗炎症などに作用するものがあり、
それらが痛みや損傷がある患部の修復や、痛みの抑制、軽減等に役立ちます。

TGF-β

損傷した組織の修復
コラーゲン生成

bfGf/EGF

軟骨細胞や骨芽細胞を増加
骨や血管の再構築

PDFG-a/b

組織の修復に必要な細胞
を増殖/コラーゲン生成

bfGf/EGF

炎症を抑える細胞を
増殖、血管形成

EFFECTS 成長因子の3つの効果

炎症(腫れや痛み)を抑える効果

傷んだ組織の修復効果

軟骨を保護、悪化予防の効果

PDF療法 3つの特徴

効果の長期間継続

血漿に含まれる高濃度の成長因子の働きで膝の自己修復機能を活性化。
長期的な膝の除痛効果が期待できます。

リスクを意識した
自己血液由来の治療

自身の血液を用いることで、「痛み・腫れ」などの副作用のリスクを意識した治療法です。

入院不要
(日帰りも可能)

採血と注射で完結する治療法のため入院は不要。
日帰りOKなので負担が少ない。

DEVELOPER 開発者の声

再生医療の専門家として研究しているからこそ、
製造方法や品質、混ぜ物のないことで他者と差別化し
100%の血液由来にこだわり、開発しました。

開発会社CEO佐俣 文平

Bunpei Samata

FLOW 治療の流れ

STEP 01

病院・クリニックにて採血

STEP 02

加工工場にて血液の検査/加工
(2〜3週間)

STEP 03

病院・クリニックにて注入