わずか3年で症例件数16,000件以上・有害トラブル0の徹底安全製法 わずか3年で症例件数16,000件以上
有害トラブル0の徹底安全製法

PDF-FD療法

ご自身血液から生成される
成長因子膝の痛みを解消!

PDF療法は、ご自身の血液に含まれる血漿から成長因子を抽出し、
濃度を高めてから患部に注入する新しい局所注射の治療法です。

長期間効果が継続 入院不要 日帰り可能 手術不要
*効果の持続期間には個人差があります

PROFILE iPS細胞研究者が開発した
「PDF-FD®療法」

代表取締役社長 佐俣 文平

代表取締役社長 佐俣 文平

2012年:
京都大学大学院研究科医科学専攻(修士課程)終了
2017年:
京都大学大学院研究科医科学専攻(博士課程)終了
2017年:
京都大学iPS細胞研究所 特定研究員
2019年:
京都大学iPS細胞研究所 非常勤研究員
2019年:
セルプロジャパン株式会社設立(代表取締役)
2023年:
株式会社Waqoo(代表取締役)
  • 日本学術振興会特別研究員
  • 日本再生医療学会奨励賞 受賞
  • 日本再生医療学会 代議員

RECOMMEND PDF-FD®療法は
こんなお悩みにおすすめです

  • 01関節・筋・腱が痛くて
    動くのがつらい
  • 02ヒアルロン酸注射が
    効かなくなってきた
  • 03手術は避けたい

PDF-FD®療法とは?

PDF-FD®療法は、採血と注射だけで行える再生医療由来の新しい治療法で、ヒアルロン酸注射などの保存療法と人工関節などの手術療法の中間に位置する治療法です。

PDF-FD®療法について
『血漿由来因子』療法

PDF-FD 療法とは、Plasma Derived Factor – Freeze Dry(血漿由来因子凍結乾燥)の略称で、患者様ご自身の血液を用いたオーダーメイド治療です。
血液中に含まれる成長因子を抽出し、その力を利用して"身体が本来持つ自己修復力"を高めることを目的とした、局所注射による治療法です。

治療において重要な役割をもつ
成長因子とは?

成長因子とは、さまざまな生理作用をもつたんぱく質の一種です。
細胞の増殖・分化の促進、炎症の抑制、組織の修復を助ける働きなどがあり、
これらの作用によって痛みの軽減や損傷部位の修復に役立ちます。

成長因子の構成

EFFECTS 成長因子の効果について

炎症(腫れや痛み)を抑える効果

傷んだ組織の修復効果

軟骨の保護、悪化予防の効果

PDF-FD®療法 3つの特徴

効果の長期間継続

血漿に含まれる高濃度の成長因子の
働きで関節、筋、腱の自己修復機能を活性化。
長期的に膝の炎症や痛みを抑えることが期待できます。

副作用のリスクを
徹底して考慮した
治療方法

PDF-FD 療法は患者様ご自身の血液を用いるため、これまでに重篤な副作用の報告はありません。

※ただし、注射部位に赤み・痛み・腫れなどの一時的な反応が生じることがあります。

入院不要
(日帰りも可能)

採血と注射で完結する治療法のため
入院は不要。日帰りOKなので
負担が少ない。

COMMITMENT 開発へのこだわり

再生医療研究のバックグラウンドを持つ代表取締役CEOが開発を主導。
iPS細胞研究に携わってきた経験を基に、
製造方法や安全性へ徹底的にこだわり抜いた血漿由来製品、それがPDF-FD®療法です。

代表取締役佐俣 文平

Bumpei Samata

iPS細胞の研究など、再生医療の専門家として研究しているからこそ、
製造方法や品質、混ぜ物のないことで他社と差別化し
100%の血液由来にこだわり、開発しました。

2012年:
京都大学大学院研究科医科学専攻(修士課程)終了
2017年:
京都大学大学院研究科医科学専攻(博士課程)終了
2017年:
京都大学iPS細胞研究所 特定研究員
2019年:
京都大学iPS細胞研究所 非常勤研究員
2019年:
セルプロジャパン株式会社設立(代表取締役)
2023年:
株式会社Waqoo(代表取締役)
  • 日本学術振興会特別研究員
  • 日本再生医療学会奨励賞 受賞
  • 日本再生医療学会 代議員
東証グロース上場

株式会社Waqoo
東証グロース上場企業
証券コード 4937

FLOW 治療の流れ

STEP 01

医療機関にて採血

STEP 02

加工工場にて血液の検査/加工
(2〜3週間)

STEP 03

医療機関にて注入

ABOUT PDF-FD®療法とは?

PDF-FD療法は、血液中の成長因子を高濃度に抽出してフリーズドライ化し、
患部に注射して組織の修復を促す治療で、保存療法と手術療法の“間”に位置する新しい治療法です。
患者様ご自身の血液を用いるため副作用が少なく、関節・腱・靭帯などの痛みや損傷に幅広く利用されています。

CASE STUDY 症例紹介